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2026

デスク周りの掃除グッズ

·1 分
先日導入した、橋本義肢製作株式会社のフェルトデスクマットは、ちくちくしたりかゆなったりはしないが、細かい毛が発生する。毛足長めのセーターを着てるときぐらいは出る。みためにあまりよくないし、マグのなかにはいりそう。そこで、キーボードも新調したし、デスクまわりの掃除グッツを導入した。 まずキーボードの掃除用に世田谷電器 HAKETE 60mmロング ブラシとエアリア ゼンクリマックスを購入した。さらにキーボードだけでなくデスクやデスクチェアなどの掃除のために、Shark EVOPOWER DXも購入した。Sharkは欲しい色が高かったので妥協したが今見たら安くなってたし。

Vibe codingのためのデスク改善

·1 分
一日中 Vibe coding しているので、指関節が痛くなってきた。Touch IDを使いたいので、Apple Magic Keyboard with Touch ID を使っていたが、こいつは打鍵したときに底突きする衝撃が指関節にくる。そこでキー荷重軽めで、底を突く感じが少ないキーボードを Opus 4.6 と検討した結果、以前使っていた REALFORCE シリーズの REALFORCER R3Sをおすすめされたので衝動的にポチってみた。指紋認証問題はMacBook Pro開きっぱなしで使えばいいということにした。 もともと厚みのあるキーボードが苦手なので、ロープロファイルのキーボードも探してみたが、一緒に購入した Keychron 木製パームレストを使えば違和感なかった。REALFORCEの純正パームレストもあるみたいなので夏はAluminum Wrist Restを試してみたい。 ロープロファイルキーボードとしてNuRphy Air 65 V3も購入してみたが、若干底を突く感じがあり、R3Sに軍配が。こっちはラボに持っていこう。 また、ついでに、橋本義肢製作株式会社のフェルトデスクマットも購入。ちくちくしたりかゆなったりはしないが、細かい毛が発生する。使っているうちにでてこなくなるのかな? 音声入力でVibe codingしているひともいるみたいだけど、個人的にはプロンプトは何度も推敲したい派なので、音声入力はうまく使えていない。 s

2016

2016年3月のAWSのコスト

·1 分
3月分の invoice が届いた。 Service $ R53 0.55 Data transfer 0.11 S3 0.03 Total 0.69 今日のレートで76.90円ぐらい。

2016年2月のAWSのコスト

·1 分
2月分の invoice が届いた。 Service $ R53 0.55 Data transfer 0.19 S3 0.03 Total 0.77 今日のレートで87.54円ぐらい。

サイトの維持コスト

·1 分
このサイトで利用しているAWSから請求がきた。S3, Data transfer でそれぞれ$0.03, R53に$0.55で、合計$0.61だった。今日現在のレートで71円ぐらい。

Bioinformatics Tipsの更新

·1 分
GitBookで書いている Bioinformatics Tipsを少し更新した。 なぜかMarkdownがHTMLに変換されなかったが、SUMMERY.mdを更新しないと HTMLにならず、markdown のままだった。 あと前回の記事作った Rakefile では、GitBookのHTMLをOctpressのディレクトリに 出力できなくなった。なので、単純に gitbook build したあとに、cp -a _book [octopress]/source にコピーすること にした。

2015

Bioinformatics Tips

·1 分
このサイトを整理しはじめたので、ついでに gitbookで書いてきたバイオインフォマティクスのTips集を、このサイトに統合した。 並行して進めていた研究のほうの計算結果が期待外れだったので現実逃避。 バイオインフォマティクスTips これまでは github においていたが、こちらに統合したほうがみやすい。 ただ gitbook で出力したページから Octopress のページのほうにリンクバックできないのが不便かもしれない。 更新の方法をメモしておく。 まず、いつも通りにgitbookのディレクトリに markdown 形式で tips を書く。 その後、以下のコマンドを実行する。 rake build 実際は、 gitbook build ./ [octopressのsourceディレクトリ] を実行すればよいのだが、忘れるのでRakefileにしておいた。 すると、gitbook で静的ページを Octopress のディレクトリに出力する。 あとは Octopress のディレクトリに移動して、 rake generate rake deploy とすればS3バケットが更新される。 gitbookのMacクライアントも改めて試してみるが、日本語環境ではフォントが崩れたりしていまいち。 今後もSublime Text 3で編集することにしよう。 そうこうしているうちに計算がうまくいっていない理由を調べる方法が思い付いたので明日試してみよう。

restart

·1 分
間違えてVM落して放置していたこのサイトをS3で復活させた。が独自ドメインの振りかたがわからん。 R53使わないと駄目なのか? ここみながら sublime Text 3 の設定を修正。Package Control を入れ markdown 関連の設定をする。どうやら、Cmd+Shift+pで Package Controlが起動するようだ。Markmonを入れ、Package Control から Markmon launchすると ウェブブラウザが起動し、リアルタイムでMarkdownがレンダリングされていく。快適すぎる。 octopressの更新の仕方を忘れているのでメモ。まず octopress, s3cmdを入れる。 ブログの更新のしかた # rake title['タイトル'] rake generate rake preview # プレビューを確認したいなら rake deploy ページの追加の方法 # rake new_page['dir/title'] 以下を編集してメニューバーに入れる。 source/_includes/custom/navigation.html rake generate rake preview # プレビューを確認したいなら rake deploy